大前研一(訳) ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代
やっと涼しくなってきました。
朝のランも、かなり楽。でも、太陽はまだ強く、日焼けが心配です。(笑)
昨日、書店で立ち読みした本。
ダニエル・ピンク氏の新刊
ノウハウもので、右脳についての本は、他にもたくさんあるけど、
あんまり、日常認識してないことを、はっと気づかさせる一冊です。
ITメディアが発達し、誰でもネットで検索すれば、知識が身に付く時代、
ソフトやプログラムには出来ない人間の特性(右脳)を生かすことが
ヒントのようです。
第1部 「ハイ・コンセプト(新しいことを考え出す人)」の時代
なぜ、「右脳タイプ」が成功を約束されるのか
これからのビジネスマンを脅かす「3つの危機」
右脳が主役の「ハイ・コンセプト/ハイ・タッチ」時代へ
第2部 この「六つの感性」があなたの道をひらく
「機能」だけでなく「デザイン」
「議論」よりは「物語」
「個別」よりも「全体の調和」
「論理」ではなく「共感」
「まじめ」だけでなく「遊び心」
「モノ」よりも「生きがい」













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